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スカーレッドライダーゼクス
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スカーレッドライダーゼクス

スカーレッドライダーゼクス

5.5(2 )
1 シーズン
12 エピソード
2016年7月5日
アニメーション

概要

紅傷、新生。 レッド・エンタテインメント×サテライトが贈る融合する(ハイブリッド)ヒーローアクション! 現実とは少し異なった地球。そこは「紅(あか)の世界」よりの侵略者【ナイトフライオノート】の脅威にさらされていた。人類は彼らに対抗するため、対位相外防衛機関【LAG(ラグ)】を設立、対ナイトフライオノート戦闘ユニット【スカーレッドライダー】を結成し、過去五回の全滅を繰り返しながら戦い続けていた。やがて一人の少女、麻黄アキラが教官兼指揮官としてLAGへ着任すると、止まっていたナイトフライオノートの侵攻が再び始まる。第六戦闘ユニット【スカーレッドライダーゼクス】のメンバーたちは、アキラと共に世界を守るため、戦いに身を投じていく。これは彼女と少年たちの、愛と友情と、戦いの物語である。

ステータス

Ended

放送局

bilibili, iQiyi, AT-X, TV Tokyo

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シーズン&エピソード

シーズン1

シーズン1

2016年7月5日
エピソード

エピソード

RYUKYU Calling
エピソード 1
RYUKYU Calling
2016年7月5日

異世界からの侵略者ナイトフライオノートに対抗するべく、人類は琉球LAGを設立。五人の少年たちによる戦闘ユニット、スカーレッドライダーを持って敢然と立ち向かっていた。四年の空白期間を経て、ナイトフライオノートの侵略が再開する。だが、スカーレッドライダーの一員、ヨウスケは大きな問題を抱えていた。

Combat Rock
エピソード 2
Combat Rock
2016年7月12日

スカーレッドライダーの戦闘指揮教官に着任した少女アキラ。異世界からの訪問者であり人類の味方サブスタンスに受け入れられるアキラだったが、ライダーたちのリーダー、タクトの信頼を得られずにいた。アキラの事で対立するヨウスケとタクト。不協和音が生じる中、ナイトフライオノートの襲撃が始まる。

The Right Profile
エピソード 3
The Right Profile
2016年7月19日

戦いが始まり数か月。ナイトフライオノートとの戦闘は日々激化していた。戦力強化が求められる中、長官の石寺はヒロの能力不足を指摘する。居場所を追われる恐怖に怯えるヒロは、アキラたちに辛くあたってしまう。それでもチームワークでカバーしようとするアキラ。そのために、ユゥジは意外な提案をする。ヒロは自分の資質を証明できるのか。

Hi-Fi Highway
エピソード 4
Hi-Fi Highway
2016年7月26日

スカーレッドライダーのプロモーションのため、アキラは秘密の計画を発動する。それはショウナンの海でのCM撮影だった。不本意なタクトだったが、他のライダーたちは戦いから離れ海を満喫していた。ありえないトラブルにまきこまれながらも陰からアキラを支えるタクト。そこでタクトはアキラの意外な一面を知る。

Plan 6 Channel 5
エピソード 5
Plan 6 Channel 5
2016年8月2日

編入生ヒジリが琉球LAGにやってくる。ヒジリの軟派な態度と、謎めいた言葉にライダーたちは反発する。ヒジリを警戒するハコと、陰謀の気配をかぎつけるタクト。始まりのサブスタンスエピフォン。アキラに近づくヒジリを見てヨウスケはアキラを意識する。様々な思惑が渦巻く中、戦闘が始まる。カズキがとった奇策とは。

My Generation
エピソード 6
My Generation
2016年8月9日

秋も深まり、模擬店が並び、学園祭気分に湧くリュウキュウLAGの一般公開日。初めてのライブに向けて、バンドの練習に励むスカーレッドライダーたち。しかし甘粕の試算では客入りは望み薄だった。アキラとハコは、ふたりの意外な共通点を見つけ、友情を深めていく。そんな中、LAGの喧噪に誘われるようにして、奇妙な客が訪れる。

Quadrophenia
エピソード 7
Quadrophenia
2016年8月16日

最強の敵、限界型ナイトフライオノートが琉球LAG本部を襲撃した。スカーレッドライダーは反撃手段を封じられ最大の危機に陥る。状況を打破できるかどうかは、未だサブスタンスとのレゾナンスに成功していないヒジリにかかっていた。ヒジリはアキラを守るため、エピフォンとのレゾナンスを願うが……。

To Be Someone
エピソード 8
To Be Someone
2016年8月23日

悲劇を乗り越え、サブスタンスとともにクリスマス・パーティの準備を楽しむスカーレッドライダーたち。部屋に閉じこもったままのハコを心配するアキラと、疑惑の目を向けるタクト。トウキョウでは岡崎監察官による大きな陰謀が動き出していた。リュウキュウLAGに新たな脅威が訪れるとき、ハコは真実を知ることになる。

Away From The Number
エピソード 9
Away From The Number
2016年8月30日

岡崎監察官の計画が発動する。時同じくして、最強のナイトフライオノートによる首都トウキョウへの侵攻が始まった。極秘裏に準備が進められていた新兵器を持って人類は総力戦を挑む。絶望的な戦いに向かうスカーレッドライダーたち。戦いの中でヨウスケはさらなる力を望み、タクトは究極の決断をする。

Stay or Go
エピソード 10
Stay or Go
2016年9月6日

多大な犠牲を払いながらも人類は勝利し、束の間の平穏を手にすることとなった。しかし、ナイトフライオノートとの戦いはまだ終わっていない。仲間を失った痛手から立ち直れずにいるアキラとヨウスケたちスカーレッドライダー。補佐官である甘粕の言葉と、過去の思い出。そして音楽が、彼らを先へと進ませる。

Not of This Blue Earth
エピソード 11
Not of This Blue Earth
2016年9月13日

ナイトフライオノートの故郷、紅の世界より新たな敵が出現する。その姿に衝撃を受けるスカーレッドライダー。敵の出した要求は、アキラにとって残酷なものだった。明かされるLAGの最重要機密。活路を求め、再びリュウキュウへと帰還する一同。そこでアキラの前に現れたものとは……。

LAST GIG
エピソード 12
LAST GIG
2016年9月20日

紅の月が輝き、ナイトフライオノートによる総攻撃が始まった。それは、終末の始まり。最終決戦の場へと赴くスカーレッドライダーと、待ち受ける最後の敵。天秤にかけられるアキラの運命と、世界の救済。アキラは、繰り返される紅と青の戦い、その意味を理解する。全てが滅び行く中で、ヨウスケとアキラは……?

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主要キャスト

清水彩香

清水彩香

麻黄アキラ

鈴木達央

鈴木達央

駒江クリストフ・ヨウスケ

宮野真守

宮野真守

霧澤タクト

近藤隆

近藤隆

下野紘

下野紘

小山力也

小山力也

岡本信彦

岡本信彦

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