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都市を歩くように -フラン・レボウィッツの視点-
7.4(77 票)
1 シーズン
7 エピソード
2021年1月8日
ドキュメンタリーコメディ
概要
ユーモアたっぷりの辛口作家フラン・レボウィッツと、マーティン・スコセッシが膝を交えて語り合う。フランの視点から、ニューヨークの魅力が見えてくる。
ステータス
Ended
放送局
Netflix
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シーズン&エピソード

リミテッドシリーズ
2021年1月8日
エピソード
エピソード

エピソード 1
ニューヨークについて
2021年1月8日30m8.0
今どきのニューヨーカーの歩き方から、タイムズスクエア、地下鉄の異臭、ビルの倒壊まで。フラン・レボウィッツが、NYをテーマに弁舌を振るう。

エピソード 2
文化について
2021年1月8日32m8.0
才能の神秘についてフランが深掘り。物を書くことに伴う危険、モータウン音楽の偉大さ、腹を立てたチャールズ・ミンガスに追いかけられた経験を語る。

エピソード 3
都市交通について
2021年1月8日30m8.2
意地悪なタクシー運転手、地下鉄駅の改良、宇宙旅行、無知なバス運転手。交通事情をグチった後で、レオナルド・ディカプリオと電子タバコの裏話を披露。

エピソード 4
お金について
2021年1月8日30m8.0
お金は嫌いだけど、モノは大好き。寝転んで本を読んでいたいけれど、生活のためには働かねば。そんなフランは、毎週宝くじを買っていると言う。

エピソード 5
スポーツ・健康について
2021年1月8日30m8.0
喫煙家の自分が今も生きていることに、いら立つ人も少なくないはず。そう言うフランが、煙草の害は承知のうえで、"ウェルネス"とスポーツに苦言を呈す。

エピソード 6
世代の変遷について
2021年1月8日26m7.8
人生は楽しむべき。娯楽に後ろめたさは無用。パーティー、映画、小さい子、ケイリー・グラントに喜びを見出すフランには、スマートフォンなど不要。

エピソード 7
図書について
2021年1月8日31m8.3
幼い頃に読書に目覚めたフランは本の虫。本を大切にするあまり1冊も捨てられないと言う。そんな彼女が閉口するのは、つまらない本の推薦文を書く作家。
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主要キャスト

フラン・レボウィッツ
Self

マーティン・スコセッシ
Self

スパイク・リー
Self

アレック・ボールドウィン
Self
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