\n
1971:その年、音楽が全てを変えた
TV番組に戻る
1971:その年、音楽が全てを変えた

1971:その年、音楽が全てを変えた

7.5(30 )
1 シーズン
8 エピソード
2021年5月21日
ドキュメンタリー

概要

政治的にも文化的にも激動の時代、1971年はとりわけ音楽における革新と再生の年だった。スターたちは新たな高みに到達、若き才能が台頭しシーンを席巻。既存の価値観による境界線を押し広げることとなる。

ステータス

Ended

放送局

Apple TV

Advertisement
Advertisement
Advertisement

シーズン&エピソード

シーズン1

シーズン1

2021年5月21日
エピソード

エピソード

何が起きてる?
エピソード 1
何が起きてる?
2021年5月21日49m8.0

60年代の混迷が新しい時代へと進化する中、マーヴィン・ゲイやジョン・レノンのようなミュージシャンたちが文化の良心となる。

夢の果て
エピソード 2
夢の果て
2021年5月21日42m7.0

スライ・ストーン、ザ・ローリング・ストーンズ、ジム・モリソンは、ドラッグの蔓延からは逃れられなかった。

チェンジズ
エピソード 3
チェンジズ
2021年5月21日47m7.0

ザ・ビートルズの解散を受けて、マーク・ボランやアリス・クーパーがグラムロックといった新しい音楽やスタイルを出現させた。

自己の解放
エピソード 4
自己の解放
2021年5月21日45m6.5

キャロル・キングやジョニ・ミッチェルが性差別の壁を打ち破り、時代を象徴する名アルバムを出す。一方エルトン・ジョンやルー・リードはクィアな音楽や文化を掘り下げる。

革命はテレビでは放送されない
エピソード 5
革命はテレビでは放送されない
2021年5月21日46m8.5

アメリカは根深い人種差別問題の混乱に揺さぶられる。カーティス・メイフィールド、ザ・ラスト・ポエッツ、ギル・スコット・ヘロンは虐げられた日常や目指すべき目標を伝えていく。

ならず者
エピソード 6
ならず者
2021年5月21日42m7.0

ドラッグ、アルコール、好き放題の生き方が高じて破滅へ向かいながらも、スライ・ストーン、ザ・ローリング・ストーンズ、ジム・モリソンはそれぞれ代表曲を生み出す。

リスペクト
エピソード 7
リスペクト
2021年5月21日44m7.0

ジェームス・ブラウン、アイク&ティナ・ターナーやスタックス・レコードのアーティストたちは、人種差別がはびこる業界で生きながらも、自分たちの表現を追求する。

スターマン
エピソード 8
スターマン
2021年5月21日46m6.0

レゲエやシンセサイザーが台頭し、イギー・ポップやルー・リードからアリス・クーパーまで、幅広いアーティストが創作活動の花を咲かせる。

Advertisement
Advertisement
Advertisement
Advertisement
Advertisement
Advertisement

類似TV番組

Advertisement
Advertisement
Advertisement