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M-1グランプリ
概要
真の漫才日本一を決める大会
ステータス
Returning Series
制作
島田紳助, 谷良一
放送局
tv asahi, ABC TV
シーズン&エピソード

2001 - 2010
エピソード
M-1グランプリ2001
中川家、ますだおかだといった芸歴が10年に近いコンビの熟練のネタがさえる。一方で、当時若手だったチュートリアルやフットボールアワーらのネタも必見だ。 プロ・アマ問わず!所属事務所問わず!人気も実績も関係なし!優勝賞金1,000万円!!真の漫才師NO.1を決める“M-1グランプリ2001”1603組の頂点に立つのは・・・
M-1グランプリ2002
2001年に優勝を逃したますだおかだ、フットボールアワーらがリベンジ出場を果たす。前回大スベリの結果、最下位だったおぎやはぎの再挑戦にもご期待あれ。 漫才日本一決定戦“M-1グランプリ2002”!。昨年のリベンジに賭ける者、新たにチャレンジャーに名のりをあげた者、栄光と名誉と1,000万円をかけた1756組の頂点に立つのは誰か!?
M-1グランプリ2003
千鳥や敗者復活で勝ち上がったアンタッチャブルなど、後の売れっ子芸人がダークホースとして出場。3年連続出場となったアメリカザリガニらの、悲願の優勝にも期待だ。 漫才日本一決定戦“M-1グランプリ2003”!栄光と名誉と1,000万円をかけた1906組の頂点に立つのは誰か!?
M-1グランプリ2004
アンタッチャブル、南海キャンディーズ、麒麟、タカアンドトシ、笑い飯などが出演。当時は若手だった面々の勢い、ネタの完成度などは、どれも後のブレイクを感じさせる。 漫才日本一決定戦“M-1グランプリ2004”!「一番おもしろいのは誰だ!?」名誉と賞金1,000万円をかけた史上最高2617組の激闘!
M-1グランプリ2005
ブラックマヨネーズ、麒麟、笑い飯、品川庄司ほか、お笑い界の強者たちが渾身のネタを披露。審査員の島田紳助や松本人志らをうならせたガチンコ勝負は今見ても爆笑必至。 漫才日本一決定戦“M-1グランプリ2005”!「一番おもしろいのは誰だ!?」名誉と賞金1,000万円をかけた史上最高3378組の激闘!
M-1グランプリ2006
2006年12月24日、東京・六本木のテレビ朝日で行われたM-1グランプリ。決勝に進出したのは、チュートリアル、フットボールアワー、麒麟、笑い飯、トータルテンボス、ライセンス、ザ・プラン9、変ホ長調、POISON GIRL BAND。各組が独特の個性を発揮する。 漫才日本一決定戦“M-1グランプリ2006”!「一番おもしろいのは誰だ!?」名誉と賞金1,000万円をかけた史上最高3922組の激闘!
M-1グランプリ2007
笑い飯、POISON GIRL BAND、ザブングル、千鳥、トータルテンボス、キングコング、ハリセンボン、ダイアン、サンドウィッチマンら、腕に自信のある強者たちが激突し、激しい火花を散らす。M-1に命を懸ける漫才師たちの生きざまをしかとご覧あれ。 漫才日本一決定戦“M-1グランプリ2007”!「一番おもしろいのは誰だ!?」名誉と賞金1,000万円をかけた史上最多4239組の激闘!
M-1グランプリ2008
M-1常連組に加え、新興勢力の台頭が大きな話題となった2008年大会。ダイアン、笑い飯、モンスターエンジン、ナイツ、U字工事、ザ・パンチ、NON STYLE、キングコング、オードリーら実力派たちが、漫才王者の座を懸けて笑いの嵐を巻き起こす。 漫才日本一決定戦“M-1グランプリ2008”!「一番おもしろいのは誰だ!?」名誉と賞金1,000万円をかけた史上最多4489組の激闘!
M-1グランプリ2009
決勝戦に進出したのは、パンクブーブー、笑い飯、NON STYLE、ナイツ、ハライチ、東京ダイナマイト、モンスターエンジン、南海キャンディーズ、ハリセンボン。知名度も人気も関係なし。面白くなければ勝ち上がれない、シビアな舞台が幕を開ける。 漫才日本一決定戦“M-1グランプリ2009”!「一番おもしろいのは誰だ!?」名誉と賞金1,000万円をかけた史上最多4629組の激闘!
M-1グランプリ2010
10年目にして区切りを迎えた2010年大会。ファイナリストとなったのは、カナリア、ジャルジャル、スリムクラブ、銀シャリ、ナイツ、笑い飯、ハライチ、ピース、パンクブーブーの9組。漫才日本一の名誉と賞金1000万円を懸けて、渾身のネタを披露する。 漫才日本一決定戦“M-1グランプリ2010”!「一番おもしろいのは誰だ!?」名誉と賞金1,000万円をかけた史上最多4835組の激闘!




