\n
テニスの王子様
TV番組に戻る
テニスの王子様

テニスの王子様

8.3(146 )
7 シーズンs
178 エピソード
2001年10月10日
アニメーションコメディ

概要

テニスの名門校・青春学園中等部に入学してきた越前リョ-マは、伝説のテニスプレーヤー・越前南次郎を父に持ち、アメリカ各州のJr.大会で4連続優勝の経歴を持つ天才少年。テニス部入部早々、そのクールで生意気な態度を誤解され先輩達から試合を挑まれるはめになるが、圧倒的なテニスセンスで戦い抜く。一筋縄ではいかない青学(せいがく)レギュラー陣との校内ランキング戦や、強豪校との激戦が繰り広げられる地区大会など、ライバルとの対戦を通じて、リョ-マをはじめとする登場人物の成長を描いていく。

ステータス

Ended

放送局

TV Tokyo, TV Aichi, TVQ, TV Osaka, TVh, TSC

Advertisement
Advertisement
Advertisement

シーズン&エピソード

シーズン6

シーズン6

2004年4月14日
エピソード

エピソード

サムライの詩
エピソード 1
サムライの詩
2004年4月14日22m

リョーマの父・南次郎の若かりし日の回想録。15年前、アメリカへテニス修行に旅立った南次郎は、あるテニスクラブのレストランで、男からいやがらせを受けている倫子に出会う。見るに見かねた南次郎は倫子を助けるが、怒った男はいやがらせをさらにエスカレートさせていき…。

手塚に会いたい
エピソード 2
手塚に会いたい
2004年4月21日22m

強敵の立海大附属中をたおし、関東大会を制した青学テニス部。学校も夏休みとなり、部のレギュラーメンバーたちは、ドイツ・ミュンヘンでケガの療養をつづけている部長の手塚を見舞うことに。  一行は、リハビリ施設を見学した後、手塚の案内でミュンヘンの街へと観光にくり出した。しかし、リョーマ、乾、桃城、海堂の4人ははぐれてしまい…。

ネバーギブアップ
エピソード 3
ネバーギブアップ
2004年4月28日22m

思わぬ出会いから、テニスの試合をすることになったリョーマとドイツ人女性のハンナ。酒によっぱらっていたはずのハンナだったが、そのプレーぶりは巧みで、リョーマはふり回されてしまう。   リョーマとハンナのいるテニスコートでなんとか合流した青学テニス部。そして試合をしているリョーマたちを見た彼らは、ハンナの正体に気づきはじめ…。

ゆかいなテニプリ一家
エピソード 4
ゆかいなテニプリ一家
2004年5月5日22m

おなじみチビキャラによる、ショートストーリー2本立て。どちらも、青学メンバーが家族役にふんした「テニプリ一家」が主人公のドタバタコメディーである。 「ゆかいなテニプリ一家」 青春家の長男・リョーマは、いたずら好きで家族のみんなをよくこまらせている。今日はこどもの日。おてんばな妹の桃子を連れ出したリョーマは、やっぱり騒動をまきおこし…。 「続・ゆかいなテニプリ一家」 身におぼえのない罪を着せられ、妻の秀子からやりこめられた父の貞治。へそくりもばれてしまい、ふんだりけったりである。妻や家族はそのお金でデパートに買い物に行くが…。

日本一の寿司屋
エピソード 5
日本一の寿司屋
2004年5月12日22m

河村の寿司屋は、父親が骨折してしまい開店休業状態。そこで、急きょ源さんという流れの板前をやとうことになった。「みずからも店を盛り立てなければ」と意気込んでいた河村は、助っ人の登場に少なからずショックを受けるも、源さんに自分がにぎった寿司をためしてもらうことになる。その結果、店を助けようという思いと、テニスにかける思いとに、河村の気持ちはゆれ動きはじめ…。

わたしの王子様
エピソード 6
わたしの王子様
2004年5月19日22m

  青学テニス部のメンバーは、練習終了後の下校途中、中学生に追いかけられて逃げている小学生・クルミを不二が助ける。やさしく接してくれる不二に、クルミは一目ぼれ。こまってしまった不二だったが、クルミは一方的にデートを申し込む。ほかのメンバーたちははやし立てるが、どうやらクルミには秘密があるようで…。

菊丸の夏休み
エピソード 7
菊丸の夏休み
2004年5月26日22m

ある夏休みの一日。菊丸は大好きなアイドルグループ「チョコレーツ」のラジオ番組を夢中で聞いていた。すると、チョコレーツの自宅訪問企画に菊丸が当選したと発表があり、おどろき大興奮。もちろんテニスどころではない。   菊丸は仮病を使って家族旅行を回避し、自分ひとりでチョコレーツをむかえようとするのだが、青学テニス部一同がつぎつぎと遊びにやって来て…。

ジュニア選抜、集まる
エピソード 8
ジュニア選抜、集まる
2004年6月2日22m

日米親善ジュニア選抜大会が開催されることが決定した。日本側のジュニア選抜メンバーは、関東地区の選手で構成されるという。そして、メンバー選抜のために、選手強化合宿が行われることになった。合宿には、関東大会優勝校の青学レギュラーはもちろん、氷帝や立海大附属など、強豪校の主力選手が集まってくるが…。

疑われた仲間
エピソード 9
疑われた仲間
2004年6月9日22m

関東各校の強豪選手が集められた選抜合宿中、「不動峰・神尾が立海大・切原をなぐった」というウワサが飛びかった。そもそもふたりには因縁があり、さらにふたりははげしい口論をしていたため、一同はそのウワサを信じてしまう。   しかし、切原自身はこのことを否定し、多くを語ろうとはしない。また神尾も「なぐっていない」と言い、事件の真相を解明しようと決意するが…。

リョーマVS切原!激闘を超えて
エピソード 10
リョーマVS切原!激闘を超えて
2004年6月16日22m

竜崎班、華村班、榊班それぞれのコーチ独自の考えで、ジュニア選抜の強化合宿は進む。 「立海大・切原を階段からつき落とした」という疑いをかけられた不動峰・神尾は、犯人さがしにやっきになる。また切原は、しだいに竜崎班のほかのメンバーと距離を置くようになっていくのだった。  いっぽう、事件の真相をつきとめたようすのリョーマは、ひとりでカベ打ちをしている切原に声をかけるが…。

新生・千石清純
エピソード 11
新生・千石清純
2004年6月23日22m

青学テニス部顧問であり、ジュニア選抜の監督もつとめていたスミレが、疲労が重なり入院することになった。心配する青学一同はスミレを見舞うが、選抜合宿の方が大事だと、反対に諭されてしまう。   合宿で練習試合をすることにした竜崎班の面々。山吹中・千石は、過去の雪辱戦とばかりに、桃城を試合相手に指名する。姿を消して秘密の特訓を積んできた千石のスーパープレーが、今明らかに…。

「おかえり、手塚国光
エピソード 12
「おかえり、手塚国光
2004年6月30日22m

 指導者を欠いた竜崎班の選手たちは、分解寸前にあった。そこで、スミレ直々の希望で、ドイツから手塚を招き、竜崎班のコーチとして迎え入れることになった。手塚の帰国をよろこぶ一同。しかし、青学以外の選手たちは、手塚のコーチとしての手腕に疑念があるようす。そこで手塚は、城成湘南・梶本に、ある勝負をもちかける。

跡部×真田 頂上決戦!
エピソード 13
跡部×真田 頂上決戦!
2004年6月30日22m

華村の練習メニューを無視し、勝手にグランドを出ていく跡部。もどってきた手塚に刺激を受けたのだ。そして跡部は、どちらが最初に手塚に勝負を挑むのか決着をつけるべく、トレーニング中の真田に強引に試合を挑む。宿舎の裏でいきなり試合を始める2人を制止しようとする華村だったが、総監督の榊に押し切られてしまい…。

アメリカから来た少年
エピソード 14
アメリカから来た少年
2004年7月7日22m

 ジュニア選抜合宿も終盤にさしかかり、すでにメンバーは2人が決定。のこる選手枠は5人である。そこで手塚は、ダブルスの形式で大石・宍戸VS菊丸・鳳の試合を設定する。だが鳳は、いつもとちがう組み合わせのため調子が出ない。その不満を、しだいに菊丸にぶつけていく鳳。そのころ、青学テニスコートに、リョーマをたずねるアメリカの中学生のすがたがあったが…。

手塚の選択
エピソード 15
手塚の選択
2004年7月14日22m

コーチ陣がジュニア選抜の選考をおこなう中、それぞれの班での練習に打ちこむリョーマたち。そこへ、「近ごろアメリカ人の中学生が関東の強豪校に道場やぶりのように試合をいどみ、うち負かしている」という情報がまいこんできた。そのアメリカ人の中学生は、リョーマをさがしているようだったが…。

結成!ドリームチーム
エピソード 16
結成!ドリームチーム
2004年7月21日22m

ついに合宿最終日をむかえ、最後の総仕上げにいそしんでいる選手たち。それを尻目に、榊、華村、手塚のコーチ陣の間では、選手選考の決定が下されていた。すんなりと決まる6人。だが残りひとりをめぐって、意見が分かれてしまう。そして、最後のひとりをどうするかの判断は、手塚の手にゆだねられた。手塚が下した判断とは…?

リョーマとケビン
エピソード 17
リョーマとケビン
2004年7月28日22m

公園のコートで顔を合わせたリョーマとケビン。「試合をしよう」とたがいに牽制し合うが、親善試合の前に選手の野試合を見すごすわけにはいかないという手塚が、リョーマを制止する。   気持ちがおさまらず、ケビンを探して街を歩き回るリョーマは、跡部や真田の「今のリョーマ」に対する意見を耳にする。そして、ついにリョーマは、手塚に今の自分の気持ちを爆発させるのだった。

アメリカチームの野望
エピソード 18
アメリカチームの野望
2004年8月4日22m

ジュニア選抜メンバーに選ばれたリョーマ、不二、菊丸は、青学のほかのメンバーたちから特訓を受ける。一見、風変わりな練習法にもかかわらず、真剣に取り組む一同。 いっぽう、来日したアメリカ西海岸ジュニア選抜チームは、あたかもこちらを挑発するように、ド派手な記者会見を行っていた。会場にいる芝はスクープを目ざし、アメリカチームの控え室にこっそりと近づくが…。

最強!跡部&真田
エピソード 19
最強!跡部&真田
2004年8月18日22m

いよいよ日米親善ジュニア選抜大会が開幕。 日本チームは、初戦から日本中学テニス界を代表する跡部・真田のふたりをダブルスとして起用する。 いっぽうアメリカチームは、パワーが信条のビリー・キャシディと、体の柔軟性とスピードが持ち味のマイケル・リーのペアが出場。試合は跡部・真田ペアの優勢で進んでいくが…。

ベイカーのシナリオ
エピソード 20
ベイカーのシナリオ
2004年8月25日22m

試合をするビリー&マイケルペアだけでなく、ほかのアメリカチームの選手たちも「この試合展開は、コーチであるベイカーの作ったシナリオのとおりだ」と知っていた。    そしてビリーとマイケルは、温存していた力をしだいにに発揮しはじめる。必死に応戦する跡部と真田だったが、形勢は逆転してしまい…。

破滅へのタンゴ
エピソード 21
破滅へのタンゴ
2004年9月1日22m

対手塚用の切り札として残していた「タンホイザーサーブ」をくり出す跡部。しかし、このサーブは極度に体力を消耗する弱点もはらんでいた。  ペアとしてのコンビネーションがうまくいかないまま、劣勢を強いられ、主導権をにぎれない跡部と真田。だが、あることをきっかけに気持ちが重なっていき…。

イケメン・ダブルス
エピソード 22
イケメン・ダブルス
2004年9月8日22m

ダブルス1は菊丸&忍足とケン・グリフィー&トム・グリフィー兄弟の対戦。まるでハリウッドのスターのようなグリフィー兄弟に、ファンの声援が鳴り止まない。そこにはやはり、スポンサー獲得をねらうベイカーの策略が張りめぐらされていた。ベイカーは、兄弟に「魅せるプレー」をするよう指示する。  いっぽう、菊丸と忍足の呼吸も合いはじめ、試合は一進一退のシーソーゲームに突入するが…。

哀しみのマリオネット
エピソード 23
哀しみのマリオネット
2004年9月15日22m

関東ジュニア選抜チームVSアメリカ西海岸ジュニア選抜チームの試合、ダブルス1。菊丸・忍足ペアの息の合った試合運びで、ついに逆転されてしまうトム・テリーのペア。ポイントを決められるたびに兄弟に同情し、一喜一憂するファンを見たベイカーは、トムとテリーに思いもかけない指令を出す。ベイカーに恩義のあるふたりは、素直に受け入れようとするのだが…。

野獣ボビーマックス
エピソード 24
野獣ボビーマックス
2004年9月22日22m

関東ジュニア選抜チームVSアメリカ西海岸ジュニア選抜チームの試合。シングルス3は、千石と野獣のような巨体を誇るボビーの対決。千石の虎砲は、ボビーの超人級のパワーに押され歯がたたない。そこで千石は、コートをいっぱいに使って左右にゆさぶりをかけるが、ボビーは長いリーチを活かし、千石を圧倒するのだった。

限界への挑戦
エピソード 25
限界への挑戦
2004年9月29日22m

関東ジュニア選抜チームVSアメリカ西海岸ジュニア選抜チームの試合、シングルス3。千石はボビーのパワーテニスに対して、ボクシングでつちかった、緩急をつけたテニスで応戦する。調子をつかみ始めた千石。いっぽうボビーは、千石のプレイスタイルにイラ立ちをおぼえ始めていた。   そんなボビーに、「完全無欠のパワーを観客に誇示せよ」と助言するベイカー。試合は持久戦へともつれこんでいくが…。

天才VSテニスマシン
エピソード 26
天才VSテニスマシン
2004年10月6日22m

関東ジュニア選抜チームVSアメリカ西海岸ジュニア選抜の試合。シングルス2は不二と、精密なプレイを持ち味とするアーノルド・イグニショフの対戦となった。試合直前、ベイカーは不二に、かつてはすさんだ生活を送っていたというアーノルドの生い立ちについて語るのだった。  いっぽう、体をテニスマシンとしてきたえ上げているアーノルドは、その精密機械のような洞察力とコントロールで、不二の「つばめ返し」をとらえはじめ…。

1ミリの攻防
エピソード 27
1ミリの攻防
2004年10月6日22m

不二の「つばめ返し」が、みずからの打ったボールの回転を利用した技だと分析したアーノルドは、見事つばめ返しを打破する。だが不二は、アーノルドの精密なプレイの上をいくかのように、ネット際でギリギリの攻防をくり広げる。  プレイスタイルを変えることなく、真っ向勝負で立ち向かうアーノルドだったが、その精密機械ぶりにわずかな誤差が生じはじめ…。

出るのはどっちだ!?
エピソード 28
出るのはどっちだ!?
2004年10月13日22m

アメリカジュニア選抜チームの勝利がなくなり、興味をなくしたスポンサーたちは次々と席を立つ。だがベイカーは、今までの試合はシングルス1の前座に過ぎないと明言。それを聞いた高山は、ケビン・スミスが勝利すればスポンサーになってもいいと言う。リョーマとケビンの因縁を試合のメインにすえようという思惑があるベイカーには、確固たる確信が芽生えはじめる。しかし、日本チームからシングルス1に出場したのは…。

幻のファントムボール
エピソード 29
幻のファントムボール
2004年10月20日22m

 日米ジュニア選抜試合のシングルス1。  切原はみずからの負傷をかくすため、左殺しの切り札「ファントムボール」を封印し、試合を進める。だが、周囲からは「切原にはワザを温存する理由があるのではないか?」との疑問の声が上がりはじめた。そして次第に、ケビン・スミスが試合の主導権をにぎりはじめ、ついには追いついてしまう。ファントムボールを出さないことに疑問を持たれた切原は、負傷の悪化を覚悟しつつも、ファントムボールの封印を解くが…

念願の対決 リョーマVSケビン
エピソード 30
念願の対決 リョーマVSケビン
2004年10月27日22m

日米ジュニア選抜試合も大づめ。  負傷退場した切原に代わり、急きょシングルス1にリョーマが出場することになった。  ついに因縁のある、ケビン・スミスとリョーマの対決が開始される。ケビンは試合再開直後から、研究しつくしたリョーマの得意技を次々としかけ、あからさまに挑発してくるのだったが…。

イリュージョン
エピソード 31
イリュージョン
2004年11月3日22m

日米ジュニア選抜試合はクライマックスをむかえていた。  必殺技を連打するリョーマに、ケビン・スミスは次第に追いこまれ、ポイントでも優位をうばわれてしまう。だが、まだケビンは最後の切り札をかくしていた。それは、仲間であるビリー・キャシディとの秘密特訓の末に身につけた、オリジナルの「イリュージョン」という技。そしてケビンのくり出したイリュージョンは、リョーマを圧倒する…。

ゲームアンドマッチ
エピソード 32
ゲームアンドマッチ
2004年11月10日22m

シングルス1、リョーマとケビン・スミスの対決はタイブレークに突入した。ラストスパートするリョーマは、一気にケビンから優位をうばう。おいこまれたケビンは、ある選手が使うワザをくり出し、ピンチを切りぬけようとするのだった。  関東大会決勝戦でのリョーマ同様に限界点を超えたケビンを見て、立海大附属の真田は「無我の境地にたどり着いたのだ」と考えるが…。

走れ、桃!
エピソード 33
走れ、桃!
2004年11月17日22m

 ある日の部活後、リョーマと桃城は買い物に出かけた。そして桃城のおごりで昼食をとることになったのだが、どこに行っても臨時休業か、行列で混んでいる店ばかり…。歩き回った末に入った路地裏のラーメン屋には、大食いの桃城にうってつけな、あるスペシャルメニューがあった。勢いよく注文するふたりだったが…。

ゴールデンペアの思い出
エピソード 34
ゴールデンペアの思い出
2004年12月1日22m

 大石と菊丸の2年前、つまり中学1年生時の回想録。ある日、スポーツテストで青春学園の記録を次々と更新した1年生がテニス部に入部してきた。菊丸英二と名乗るその少年は、得意のアクロバティックな動きを駆使して、次第に目立つ存在になっていく。   いっぽう大石も、1年生であるにもかかわらず、先輩から有望選手として目をかけられていた。菊丸は大石の存在を気にかけるようになるが…。

海堂の知らない世界
エピソード 35
海堂の知らない世界
2004年12月8日22m

 いつものように練習にはげんでいる青春学園の面々。とつぜん、桃城の打ったボールが海堂の額を痛打した。気絶してしまった海堂。やっと目を覚ますが、何やら様子がおかしい。さらに、テニスラケットを見ながら、おかしなことを口走りはじめた。周囲を見回し、おかしな言動をくり返す海堂。どうやら記憶がなくなっているようだったが…。

青学ドッキリマル秘作戦
エピソード 36
青学ドッキリマル秘作戦
2004年12月15日22m

入院して療養中だったスミレが、いよいよ退院することに。それを知った青学レギュラー陣は、退院を祝うサプライズパーティーを計画する。   スミレが病院から帰る途中、桜乃の様子がいつもと違うことを怪しく思った彼女は、急に青学に立ち寄りたいと言い始める。その頃、青学ではテニス部の面々がパーティーの準備を急いでいたが…。

テニプリ一家ハワイへ行く!?/テニプリ一家のクリスマス
エピソード 37
テニプリ一家ハワイへ行く!?/テニプリ一家のクリスマス
2004年12月22日22m

おなじみ、SDキャラによるテニプリ一家のゆかいなお話。 「テニプリ一家ハワイへ行く!?」   ハワイのパンフレットを開きながら、「ハワイに行きたい」それとなく貞治に意思表示する秀子だったが、馬の耳に念仏。そんな折、商店街の福引き会場でハワイ旅行の特賞が当たってしまい…。 「テニプリ一家のクリスマス」   子供たちのプレゼントさがしに余念のない大人たちは、プレゼントしてほしいものを短冊に書かせようと画策。ところがまだ字を書くことができない薫は、ほしいプレゼントを伝えることができずショックを受けているようす。いっぽう、リョーマがほしがるプレゼントとは…。

Advertisement
Advertisement
Advertisement

主要キャスト

高橋美佳子

高橋美佳子

Sakuno Ryūzaki (voice)

皆川純子

皆川純子

Ryōma Echizen (voice)

高橋広樹

高橋広樹

Eiji Kikumaru (voice)

川本成

川本成

Takashi Kawamura (voice)

甲斐田ゆき

甲斐田ゆき

Shūsuke Fuji (voice)

近藤孝行

近藤孝行

Shūichirō Ōishi (voice), Takaya Nomura (voice), Tatsunori Mori (voice)

Advertisement
Advertisement
Advertisement

類似TV番組

Advertisement
Advertisement
Advertisement