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愛してるゲームを終わらせたい
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愛してるゲームを終わらせたい

愛してるゲームを終わらせたい

7.3(19 )
1 シーズン
12 エピソード
2026年4月14日
コメディアニメーション

概要

同じ高校に進学した浅葱優希也と桜みくは、“両片想い”の幼なじみ。自分の想いに気づいているのに…。今にも「好き」があふれそうなのに…。…でも、素直になれない!!近すぎて、遠すぎる、優希也とみく。ふたりをつなぐのは、小6のときにはじまった「愛してるゲーム」。交互に「愛してる」といって照れたほうが負け。今でもずっと続ける、意地の張り合い。愛してるゲームに勝てたら、告白したい──。愛してるゲームに勝って、「好き」を認めさせたい──。両片想いを卒業するための、ありったけの想いを込めた“恋のゲーム”がはじまる!!

ステータス

Returning Series

放送局

Tokyo MX

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シーズン&エピソード

シーズン1

シーズン1

2026年4月14日
エピソード

エピソード

幼なじみは負けたくない
エピソード 1
幼なじみは負けたくない
2026年4月14日24m

幼なじみの優希也とみくは、 小6のときに始まった「愛してるゲーム」を今も続けている。 「愛してる」といって照れたほうが負け。 ――ただそれだけの遊びだったのに、優希也はみくを好きになってしまい、 今にも想いが溢れそうになっていた。 それでも勝負に勝つと意地を張るが……。 高校入学を期に、思いもよらない波乱が訪れる!

幼なじみは料理する
エピソード 2
幼なじみは料理する
2026年4月21日24m7.0

高校生活が始まり、持ち前の明るさで早くもクラスに馴染んだみく。 対照的に、優希也は立ち位置に悩み、すでに“ぼっち”気味! そんな優希也に、みくはいつも通り軽口を叩くが、みくの友人たちが優希也に興味を示し、思いがけず距離を縮めていく。 その様子を目にしたみくは、理由のわからないモヤモヤを抱え始め……!?

幼なじみは誘いをかける
エピソード 3
幼なじみは誘いをかける
2026年4月28日24m7.0

中学の卒業式、誰からも注目されるみくがずっと自分を気にかけてくれていたと知り、必ず追いつくと決意した優希也。しかし今は、彼女に何をしてあげれば喜んでもらえるのかがさっぱりわからない。雛子からアドバイスをもらった優希也は、みくとある約束を交わす。これはデート? それとも新たな「愛してるゲーム」の始まり……!?

幼なじみはなんでもする
エピソード 4
幼なじみはなんでもする
2026年5月5日24m6.0

デートでの一件が頭から離れず、みくは優希也の真意を確かめるために、あらためて「愛してるゲーム」のルールを確認する。「ドキッとさせるためならなんでもしていい」。その“なんでも”は、どこまで許されるの──!?お互いに相手をドキドキさせる言葉と行動を繰り返し、ふたりはそのラインを探り合うのだが……。

幼なじみは朝に来る
エピソード 5
幼なじみは朝に来る
2026年5月12日24m6.0

喫茶店で、ささやかなゲームが始まる。 優希也とみくが1本のスプーンでパフェを食べさせ合うことになり、駆け引きはいつも以上にヒートアップしていき……。 さらに、ある日はみくが早朝から優希也の家を訪れ、突き指をしたから優希也に髪を結んでほしいとお願いする。 不意打ちを狙ったはずだが、勝負は思わぬ方向へ……!?

幼なじみは泊まりたい
エピソード 6
幼なじみは泊まりたい
2026年5月19日24m6.0

自分には女の子としての魅力がないのでは──。優希也のそっけない態度に思い悩んだみくは、彼の妹・若菜にそれとなく相談し、少女マンガを勧められる。みくがそこで見つけた、ふたりが“まだやっていないこと”。それは……お泊まり! みくは妄想を繰り広げながら、以前は当たり前のように遊びにいっていたことを思い出す。

幼なじみは勝負を決めたい
エピソード 7
幼なじみは勝負を決めたい
2026年5月26日24m7.0

優希也の家で晩ご飯を食べた流れで、みくがそのまま泊まることに! 優希也はみくから積極的に勝負を仕掛けられるが、彼女を大切に思うあまり踏み込むことができず、何もやり返せなかった。 ぎこちない態度のまま、みくを客間へ案内する優希也。 「したいこと」をいってほしいというみくに、優希也が告げたことは……。

幼なじみと生徒会長
エピソード 8
幼なじみと生徒会長
2026年6月2日24m6.0

雨の朝、みくは優希也の家を訪れ、彼を起こしにいくことに。無防備な寝顔に見入ってしまうみくと、突然の来訪に動揺する優希也。さらに相合い傘での登校や人気のない場所での駆け引きもあり、ふたりの鼓動はますます加速していく。ところが、その現場を規範に厳しいカリスマ生徒会長・白百合風音に目撃されてしまい……!?

幼なじみは師弟になる?
エピソード 9
幼なじみは師弟になる?
2026年6月9日24m5.0

風音からもう一度「愛してるゲーム」を教えてほしいと、真剣な相談を受けたみく。幼なじみと距離を縮めたいと願う風音に共感し、“師匠”として実演を交えながら駆け引きを伝授する。ところが、助言をすればするほど自分の本音も浮き彫りになり……。一方、優希也はアニメグッズの話題でアカネと急速に距離を縮めていた!

幼なじみは止められない
エピソード 10
幼なじみは止められない
2026年6月16日24m7.0

ポキットゲームをきっかけに、一線を越えてしまった優希也とみく。もう後戻りできなくなったふたり。だが優希也は、普段とは違うみくの行動に疑問を抱いていた。一方、みくは罪悪感に苛まれ、自分はかわいくないと落胆する。かわいくありたい――彼女がそう願うのは、4年前のある出来事がきっかけだった。

幼なじみは抱きしめる
エピソード 11
幼なじみは抱きしめる
2026年6月23日24m7.0

みくが熱を出して学校を休み、いてもたってもいられず駆けつけた優希也。大量の差し入れを抱えて現れ、甲斐甲斐しく看病をしていく。一方、みくは優希也が食事の準備を始め、静まりかえった部屋に生活音が戻ったことに安堵する。同時に胸にしまっていた想いが溢れ、ついにポキットゲームのことについて切り出すのだった。

幼なじみは乙女ですから
エピソード 12
幼なじみは乙女ですから
2026年6月30日24m6.0

みくが登校してきたことで、教室は優希也とみくの話題で持ちきりに! 質問をはぐらかすみくだが、看病されて以来、優希也への想いを 抑えきれなくなっていた。 看病のお礼にと、優希也を和菓子づくりに誘うみく。 何気ない時間の中で重なる手と手、視線と視線。 ふたりは「愛してるゲーム」に決着をつけられるのか……!?

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主要キャスト

石川界人

石川界人

Yukiya Asagi (voice)

伊藤美来

伊藤美来

Miku Sakura (voice)

丸岡和佳奈

丸岡和佳奈

Wakana Asagi (voice)

子安武人

子安武人

Masaru Shinonome (voice)

小倉唯

小倉唯

Hinako Hanaba (voice)

本渡楓

本渡楓

Natsuki Moegi (voice)

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